作品「ほとり」のレビュー
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Rakushi
独特の間と印象的な音楽で綴られる、選択を重ねていくショートストーリー。
〝ほとり〟という言葉の持つ語感やニュアンスが好きなのですが、まさにそんな作品でした。
真ん中を抉るでもなく、明確に導くでもなく、心のほとりに佇むようにいてくれる「ホトリ」。
素敵な作品をありがとうございました。
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ほとり
評価
8