作品「待ち人」のレビュー twitter Yuki Kosaka 2022-11-19 20:24:19 このゲームをプレイする 待ち人 評価 3 エンドは1つだけ。 『伝え忘れてしまった想いが、あなたにはありますか?』 「ある日の夕暮れ、いつものように神社へ足を運ぶと、ベンチには先客が座っていた。君の目には何が映っているのだろうか?一歩ずつ近づくたびに体が軋む。背中を向けてしまいそうになる。途中で挫けてしまいそうにもなる。それでも、君の方へ向かおうとする理由は-」 黄昏時に鈴が鳴るとき、2人の残照が彷徨い始める。 本格派短編ノベルゲーム、「待ち人」。 彼らの辿り着いた一点が今、反射される。 -純粋な心が、あなたの胸に深く届きますように― 神社 感動 本格派 夕日 短編 幻想